エンジンは生きている!! > エンジンの基本 > エンジンの耐久性

エンジンの耐久性

ここ最近のエンジンの耐久性はすばらしいものです。きちんとメンテナンスさえしていれば、性能は新車時と比べると落ちますが、軽自動車、普通車で15万km〜20万kmは軽く走れます。長距離を走るトラックなどになると、50万km以上は当然のように走っています。

しかし、メンテナンスをしなければ、当然壊れてしまい、その修理にはかなりの出費を被る事になります。

そうならないためにも、ぜひ、しっかりとメンテナンスしてあげましょう。

もっとも簡単なのは、オイル交換ではないでしょうか?しかし、オイル交換を侮ってはいけません。エンジンの寿命は、エンジンオイルにかかっていると言っても過言ではないからです。エンジンオイルに関しては別のところで説明します。

『エンジンは生きている!!』のTOPへ     



      サイトマップ 
 はじめに
 自動車用エンジンの歴史
 エンジンの基本
 エンジンと車体
 馬力とトルク
 エンジンのトラブル
 トラブルシューティング
 エンジンオイル
 潤滑系統
 エンジンと空気
 エンジンと電気
 エンジンの冷却
 エンジンのメンテナンス
 エンジンと燃費
 エンジン外部のチューニング
 エンジン内部のチューニング



    
サイト内検索
    

     SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート
Google
This website is powered by Movable Type 3.2 E-mail